関西大学第一高校 佐野友章

Q1 1.賛同できる

Q2 古沼氏と同じ。全国大会という最高の舞台で、複数回の試合ができれば、修正する時間が確保される。つまり、生徒たちが成長する時間が増える

Q3 3.どちらでもない

Q4 満足している点……選手権大会などは、社会的にも認知度・人気が高く、注目もされ、それなりの地位を確立している
不満な点……多人数のチームは3年間に公式戦に出場することなく高校サッカーを終えるものが少なくない。逆に少人数のチームや指導者のいないチームは3年間公式戦で勝利をおさめることなく高校サッカーを終える。上記のことが原因で、サッカーの楽しさを見出せず、高校卒業後はサッカーから離れるものが多い

Q5 全都道府県における地域リーグの実現⇒大学のIリーグを参考に、トップチーム以外の生徒にも公式戦の緊張感を味わわせたい。また、自分に合ったレベルでのびのびプレーさせたい。
インターハイ・選手権の都道府県予選へのリーグ戦導入