四日市中央工高校 樋口士郎

Q1 1.賛同できる

Q2 注目度の高い、ハイレベルな試合を多く経験できることにより、指導者も選手もレベルアップしていける。選手たちのステータスがさらに上がり、大会自体がもっと盛り上がる

Q3 4.どちらかといえば満足していない

Q4 Jの下部組織と私学の学校については、一貫指導体制が確立しつつあると思いますが、大部分の公立高校においてはまだまだ難しい状況がある

Q5 スーパーな選手が、高校サッカーを選択するような環境と指導体制を確立し、Jの下部組織以上に選手を輩出できるようになっていきたい。二極化進むなかで、底辺の拡大という面での高校サッカーの果たす役割を確立していく